ゲルマニウムの歴史 |
| 00 ゲルマニウム大辞典トップ 01 ゲルマニウムとは 03 ゲルマニウ化学式 04 ゲルマニウムの安全性 05 必須栄養とゲルマニウム 06 二酸化ゲルマニウムて? 07 スピルリナってなんだ 08 身体のメカニズム 09 ゲルマニウム癌を治す? 10 免疫細胞の働き 11 老化予防にゲルマニウム 12 ゲルマニウムの教科書 13 免疫調整作用 14 抗がん作用 15 自然治癒力って? 16 有機と無機の違い 17 生理活性って何? 18 老化現象 19 癌は予防できる? 20 万病の原因 21 化合物の合成と性質 22 石炭からゲルマニウム? 23 治験薬とは 24 気になる保険料 25 ペットにゲルマニウム!? 26 奇跡の水 27 骨を丈夫に! 28 手術後の傷が気になる 29 ゲルマニウムで血液サラリ 30 ゲルマニウムの効果? 31 ゲルマニウムを選ぶコツ ゲルマニウム PickUp ゲルマニウムを語る掲示板 ゲルマンへの問合せ窓口 |
ここではゲルマニウムの歴史について、ご紹介します。 ゲルマニウムって最近流行っていますけど、いったいどれくらい昔に発見されたのかしっていますか? ゲルマニウムも歴史を知ると面白いですよ^^ 約140年前 ゲルマニウムが周期律の提唱者 ![]() メンデレーエフにより 「エカケイ素」として 名づけられ発見を予告 される ↓ ↓ ↓ ↓ 約120年前 1885年くらいにウインクラーが銀の鉱物から ゲルマニウムを発見する 祖国の名前からゲルマニウムと名づける ↓ ↓ 約 80年前 1922年アメリカの学者により 酸化ゲルマニウムを貧血症群の治療に 利用し、効用の報告がなされる ↓ ↓ 約 60年前 1948年アメリカのベル研究所のブラッタイン・ バーディションとショックレーにより ゲルマニウムの半導体の性質を使って トランジスターとダイオードが発明される ↓ ↓ ![]() 約 40年前 1967年浅井博士と 研究員により水溶性の 有機ゲルマニウムの 合成に成功する ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 2005年 現在のゲルマニウムに至る |
02-1 メンデレーエフさんって? 02-2 ゲルマニウムを生んだ銀鉱物 02-3 ゲルマニウムラジオ 02-4 水溶性ゲルマニウムって 02-5 浅井博士って? |